tangerine

百合とかGLとかガールズラブとか、いっぱいいっぱい書きたいですvv

 
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女の子同士の結婚式は、
片方がタキシードで片方がウェディングドレスがいいのか、
はたまた両方ともウェディングドレスがいいのか。

個人的には後者だな~
幸せの絶頂にいる女の子を映えさせるものは、
やっぱウェディングドレスに限るさね~
純白のドレスに身を包んだ2人の新婦が永遠の愛を神に誓う…。
考えただけで私も幸せの絶頂になっちゃいます
いずれそんなSSも書いてみたい

そんなことをふと考えてました



さて、しばらくSSのほうがお留守になってましたが、
次の日曜までに新作をアップします
久々のこーえりです
実に1ヶ月半ぶりのこーえり続編、
大変長らくお待たせしてしまってます~
もうしばらくお待ちくださいませ~。




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昨日のはちょっと色使いがキツかったので…。
元々私は淡いカンジの絵を描いてたのですが、
昔の淡さを取り戻したいです~。
練習あるのみ、ですにぇ



ところで、ブログ通信簿なるものがありまして、
私も採点してもらってみました
結果はコレ

tushinbo_img.png

お気楽度が高いのが私らしいな~
ブログ年齢若っ!!
気持ちだけは若いんです…気持ちだけは…。
委員なんてメンドくさくてなりたがらなかったけどw
漫画原作者、なりたいかも
原作者になって、たくさんの百合作品を世の中に発表していきたいです~



クララとユリ(…のつもり)

遠い昔、同人誌作ってた時期もあって、
絵は描いてたんだけどね
就職してからは読み専になっちゃって、
ゼンゼン描いてませんでした~
そんな絵を描くヒマも無いほど忙しかったわけでもないのに…。
もったいないことをしたにゃ~

けどまあ、今日は1000hit記念ということで、
もう相当久しぶりに絵を描きました
マジアカよりユリちゃんとクララちゃん
この2人の組み合わせが大好きですので

CGの描き方なんて完全に忘れてたよ~><
そもそも絵の描き方自体忘れてたんだけど(汗)
昔描いた絵のファイルを探し出して、参考にしました
これだけ描くのにかなり時間かかった~

これからはイラストもちょくちょく描こうかな~?って思ってます
もっとも、かなりの遅筆ゆえ、
大量生産はできませんので、
?hit記念とかじゃないとなかなか描けないかもしれませんが
ゴメンナサイ~
その分、SSのほうに力を注ぎたいと思います

けど、やる気と時間があれば、
イラストも描いていきたいとは思います
よろしくおねがいしますです~



この頃、拍手してくださる方が出てきてくださって、
嬉しいです
これからもよろしくです~

あ、そうそう、
テンプレ変えてみましたが、いかがでしょうか??



今週、毎日残業しました…。
それもかなり遅くまで…。
急にやっかいな仕事が入ったもので~
しかも今日は休日出勤までしないといけなかったし~。
今週は疲れたよ…。
来週はフリーダムになるといいな~。

明日はようやく休めそうなので、
明日のうちにいろいろやっちゃいます!

あ、そうそう、今日は百合姫とWildroseの2巻を買いました
東雲センセイの新シリーズがいいです
初恋姉妹と比べてダークな雰囲気だけど、
最後はどことなく温かい気持ちになれるので
ストシェは次回で最終回ですか?
まだ流し読み程度なので、
これからじっくり読むことにします


励みになります~
ただいま1000hit記念プロジェクト進行中ですので、
も少しお待ちくださいませ

今回は短いですが、これにて
今さっき職場から帰ってきたばかりで眠いんです~(-_-)zzz

疲れたときはCandy boy観ると癒されます~



今日、ゲーセンでマジアカやったら、
久々に優勝しちゃいました
やったー

まあ、ミノタウロス組からガーゴイル組に落ちたから、
比較的優勝しやすかったんだけどね
大魔導士なのにガーゴイル組ってのは、
ちょっと落ちこぼれ気分です><

んで、優勝画像がコレ!
(ケータイで撮ったので、画素が粗くてスイマセン
 しかも左側に寄ってるし…写真撮るのヘタ杉
 あ、あとカードネームは企業秘密ね)

080720_1901~01

クララちゃん、足がキレイでホントうらやましいです~
だからついあんなSS書きたくなっちゃうんですよ~



さてさて、本日、このブログの訪問者が1000人を超えました
これもひとえに皆様の愛の力のおかげです
リピーターさんもいらっしゃるようですし、
ますますやる気に磨きがかかります
明日もお仕事休みだし、
1000hit超え記念やっちゃおうかな

これからもよろしくお願いしますNe



昨日はちょーラブラブな鈴木姉妹について熱く語ったわけですが、
今回はこんな姉妹カップルを

Candy boyの櫻井雪乃ちゃんと奏ちゃんの姉妹です
恋人つなぎでおてて繋いだり、
せっかく2段ベッドがあるのに、
いっしょに下の段で寝ちゃうほどラブラブなんです~
って、ホントに寝ただけなのかな?
そんなワケないよね~

奏ちゃんは、見た目はクールだけど、
実はすごく雪乃ちゃんのことが大好きで、
「ちゅーしちゃうぞー」とか言ったり、相合い傘計画を立てたりして、
もうすごく愛らしいんです
そんな奏ちゃんの声は生天目さん
絵里子ちゃんとか、静馬さまとかの声の人ですねー

雪乃ちゃん、天然ボケで、お菓子好きで、よく奏ちゃんにほっぺつねられるけど、
言いたいことをはっきり言える芯の強い子です
一時奏ちゃんと疎遠になったときも、涙の訴えで仲直りしました
プロフ読むまで、この子が妹だと思ってました(笑)

で、もう一人、2人のところに現れた神山 咲夜ちゃん
通称、変態かがみんw
この子、素直ないい子で、
コロコロしててカワイイんです
こんなカワイイ子に慕われる奏ちゃんは幸せ物です

まあ、奏ちゃんは雪乃ちゃん一筋なんだけどね

時間は短めだけど、
ラブラブな2人を見てるととっても幸せな気分になれるアニメなのです

私はいつも奏ちゃんと雪乃ちゃんの幸せを願っております



変態かがみんは…まあ、ほどほどにがんばれ(ぇ)



大島永遠の制服日和のNO.4



ねぇ、これって、由真ちゃんと桃香ちゃんだよね!?
そうだよね!!?
そうだって言って!!!

何ですか、この2人のちょーが付くほどの甘々ラブラブっぷりは!!?
何というか、萌えました
真っ白に萌えつきました

帰宅中、眠くなって自然とお姉ちゃんに寄りかかる桃香ちゃん、
そして、しょうがないなと思いつつもやさしく受け入れ、
桃香ちゃんの体温と鼓動の心地よさにいつしか自分も眠くなる由真ちゃん。

もう、おうちに帰れば思いっきりラブラブできるのに、
きっと、おうちに帰るまで待ちきれなかったんですね

夏休みはやっぱりプールや花火でデートとかしたりするんでしょうね
そうやっていつもいっしょにいて、
時にはケンカもして、
仲直りをして、
そうしているうちに愛を深めていって…

ダメです、妄想が止まりません
由真×桃香信者な私にはあまりにもストライクすぎて
っか、車内広告w

どうか2人がいつまでもラブラブでいてくれますように



女子高生SS、今こーえりの続編を書いてるところですが、
由真×桃香SSも書きたくなった今日この頃です


ひだまりスケッチの新キャラさんたちですネ
新1年生で、ゆのっちたちの後輩になります

ひだまりは単行本派なんですが、
新キャラさんたちを見たかったので、
今回はまんがタイムキャロットを探しまして、
買っちゃいました

明るく前向きでパソ子な乃莉ちゃん。

内気で自信無さげな普通科っ子のなずなちゃん。

ひだまり荘にカワイイ入居者さんが増えました

乃莉ちゃんとなずなちゃん、
今はお互い知らないことばかりですけど、
ゆくゆくはゆのっちと宮ちゃんのように、
沙英さんとヒロさんのように、
ステキな友情を育んでいくのでしょうか
楽しみですね~



そういやアニメ第2期始まってるんですよね~
まあ、ウチの地方じゃ見れないんですが
DVD待つことにします

沙英さんとヒロさんがケンカしたエピソードもアニメ化されるのかな~
アレ、大好きなんですよ~
ケンカして、お互いの大切さを想うなんて、
ステキじゃないですか~

智花ちゃんもまた出てほしいです
あのお姉ちゃん大好きっ子ぶりにすっかり当てられちゃいましたので

乃莉ちゃんとなずなちゃんも出るといいな~

夏目もひそかに好きです(笑)
特別編の夏目には笑いました



2008年07月13日
beautiful legs

それはある日の放課後、
私が自主トレをしていたときのこと。

「いちちち…」
私としたことが、ヘマやらかして、右ひざをすりむいてしまった。
そこからは真っ赤な血がにじみ出てきている。
格闘系学科に所属している私。
ケガなんて日常茶飯事。
だから、その程度のケガをしてしまったとしても、
「あっちゃー、やってもーたー」で済ませる程度のことだった。
そして、今回のケガも、それで済んでしまうと思っていた。



「あの、大丈夫ですか?」
「ふぇ?」
予期しない呼びかけに、思わず間の抜けた返事をしてしまう私。
前かがみになってケガしたひざを見ていた私だったが、
その声を聞いて視線をそのまま前方に移した。

(うわ、細くてきれいな足…)
本当に一点の汚れも無い、
真っ白な美しい足だったので、私は驚いた。
…人の足を見てこれほど感心したのははじめてだ。

すると、その足の持ち主が突然しゃがんで、
「あの、立てます?」と心配そうな声で聞いてきた。
足が見えなくなったため、
「あ、うん」と言うと、私は顔を上げた。

視線を水平に戻すと、
そこには一人の女の子がいた。
色白で、ちょっと小さめの口で、薄紅色の唇、
丸い縁なしの眼鏡をかけた、
栗色の艶やかな髪を2つのお下げでまとめた女の子。
眼鏡の向こうの瞳はすごくぱっちりしていて、
まるで女の子の見本のよう。

私も一応女の子だけど、
私と彼女は見た目が大きくかけ離れていたから、
同じ女の子でいることに、少々図々しさを感じた。

「よかった、ずっとかがんだまま何も返事が無かったから、
 かなりひどいおケガをされたんじゃないかと思ったんですけど」
「へ?…ずっと?」
「えぇ、ずっとと言いますか、しばらくそんな感じでした」
「あ、そ、そう…なんだ」
私は何とも決まりが悪くて彼女から目を逸らした。
「あなたの足に見とれてました」…なんて言えない…。
言ったらゼッタイ変態だと思われる…。

「ちょっと、じっとしていただけますか?」
また呼びかけられたので、
「あ、うん」と言って顔を前に戻した。
すると彼女はスカートのポケットから、
白いハンカチを取り出して、私のひざに当てようとした。
わたしはびっくりして、
「え?ちょっと、別にいいよ!
 こんなのなめときゃ治るようなもんだし!」
と言って、彼女を止めようとした。

彼女の肌と同じ色のハンカチ、
それが私の血で染まるということは、
彼女のきれいな肌を汚してしまう、
何故かそんな気がしたから。

けど、
「駄目ですよ!ばい菌とかが入ったら大変です!」
と、先ほどの穏やかさとは打って変わって、
厳しい口調で返してきた。
「は、はい…」
その剣幕に思わず圧倒されてしまった私。
そのまま彼女のやることを受け入れざるを得なかった。

私は黙ってひざを手当てしてもらっていた。
彼女もまた黙って私のひざにハンカチを当ててくれている。
その間私は自分のひざを見ているふうに見せかけて、
彼女自身を見ていた。
白い肌、眼鏡の奥の大きな瞳、栗色のお下げ髪、
細い体、細い腕、
そして今はスカートで隠れて見えないけど、細い足。


   なんだか…引き込まれちゃいそう


それでもよかった。
そうなればきっと、私に潜む全ての汚れも浄化してくれる、
そんな気がしたから。



「血、止まりましたよ」
その声で、私は我に帰った。
「あ、ありがとう…」
私ははっきりお礼を言うつもりだったけど、
さっき考えてたことを思い出して、少し恥ずかしくなり、
どもってしまった。
「でも、すぐに消毒して、絆創膏を貼ってくださいね。
 せっかくきれいな足をお持ちなんですから」
「え!?」
私はその言葉に驚いた。
だって、彼女のほうが私よりもずっっっときれいな足をしてたから。
「そ、そんなこと…」
私は否定しようとしたが、
「ありますよ」
私が言い終わらないうちに、彼女が返してきた。
「だから、もっとご自分のことを、大事にしてくださいね」
彼女はそういうと両手で私の右手を優しく握ってきた。

彼女の思いが、
握られた手を通じて私の体に入ってくるようだった。
彼女の言ったことはお世辞でも何でもない、
本心からの言葉なんだと、私は感じ取った。
細く小さな体をしているのに、
彼女の思いはとてつもなく大きく、そして温かい。
それが私の体の中に入っていくにつれ、
私の中で何かが芽生えつつあった。



「じゃ、私、もう行きますね」
「ちょっと待って!」
これから去ろうとしている彼女を、
私は引き止めた。
「あなたの名前、聞いてもいいかな?
 あ、私、ユリって言うんだけど」
人に名前を聞くときはまず自分からという礼儀を、
焦りのため一瞬忘れてしまった私。
付け足しのように自分の名前を言った。
変に思われたのではと不安だったけど、
彼女は天使のような微笑を浮かべて応えてくれた。
「私、クララって言います」
(クララ…)
私は絶対忘れないよう、
彼女の名前を深く心に刻み込んだ。

「私、いつもこの時間ここで自主トレしてるからさ。
 だから、また…会ってくれる……かな?」
ちょっと照れくさくて、
トーンダウンしてしまう私。
でも、そんな私にクララは、満面の笑みで応えてくれた。
「ええ、喜んで!」



寮に戻る途中、私は嬉しい気持ちになっていた。


   明日、またあの子…クララに会える


私は嬉しくなって、思わず足取りが軽くなった。
しかし、右足に痛みを感じ、
そういえばケガをしたんだってことを思い出した。
「まずは、ちゃんとひざのケガを治療しないとね」
私はクララのためにも、
そう言い聞かせたのだった。



(END)



↓欲望まみれな後記(ぇ)

続きを読む

まんがタウンに連載されてた師走冬子センセイのマンガ、
「花やか梅ちゃん」がとうとう完結しました
好きなマンガだったので、ザンネンな気もするのですが、
実の両親を亡くし、不幸続きの人生を送ってた梅ちゃんが、
ついに幸せになれたのでよかったです
キリヤマンも、ここまで笑顔の多い回は今回が最初で最後かも(笑)
キリヤマンも幸せそうです
梅ちゃんのこと、幸せにするんだよ
とうとう桐山長男、三男は出ずじまい…まあいっか(ぉぃ)

単行本3巻、楽しみにしてます
「あいたま」の3巻は当分先でしょうね~

マジアカ百合SS執筆中
今度の土日にはアップしたいと思います


2008年07月07日
星に願いを

それは7月に入ってしばらく経ったある日の夕方のこと。
桃香は押入れの中を探していた。
これから夏本番に差し掛かるにあたって、
暑さ対策に必要なものを探すために。
これは、そのなかでとある段ボール箱を見つけたときの話。



「何かしら、この箱?」
見慣れない箱だった。
段ボールに印刷されている内容・くたびれ具合を見ると、
少し昔の箱のようである。
桃香はその箱の中身に興味を抱いた。
「何が、入ってるのかな?
 開けてもいいのかな?」
興味のある一方で、開けていいものなのか少し不安もあったが、
別に老化を促す煙が出るわけでも、
この世のあらゆる災いが出てくるわけでもない。
期待はずれのものならば、また閉じればいいだけの話。
「開けちゃえ」
と言って、桃香はその箱を開いた。



「へぇー」
中身を見て、桃香は思わず声を出す。
中には、昔桃香が使っていたおもちゃ、教材などが入っていた。

興味が深まり、より中身を探る桃香。
すると、あるものに目が止まった。
「これ、昔作った七夕飾り…」
桃香が幼いころ―おそらく幼稚園に通ってた頃―に作った七夕飾りがたくさん入っていた。
色とりどりの星飾り、網飾り、
そして、そのころに書いた短冊も。

「どんなこと、書いてたのかな…?」
もう覚えてもいないのに、妙に懐かしい感情を覚えた桃香は、
昔の自分を見てみたくなり、その短冊を見てみた。
幼稚園に通ってたころに作ったもの。
字はかなり稚拙で読みづらかったが、
それでも読めないことはなかった。


  ………!


むしろ、すんなり読むことができたと言ってよかった。
頭の中では忘れていても、
そのころの記憶が自分の中のどこかで残っていて、
短冊を見た瞬間、それが呼び起こされたからようであったから。
そして何よりも、
それが現在の自分の気持ちに繋がる言葉だったから。



「桃香、どうしたんだ?
 やけに嬉しそうだな?」
やけに上機嫌に居間に戻った桃香を不思議そうに見ながら、
由真は聞いた。
それに対し、桃香は
「ふふ、なんでもないよ」
とだけ返した。
何でもないってことはないだろ、と言いかけた由真だったが、
せっかく機嫌がいいところに水を差すのも悪いと思い、
それ以上の追及はしなかった。



桃香は自分の部屋に入り、
一人その短冊を眺めていた。
そして浸っていた。

―今も昔も変わらぬ、大切な大切なその想いに。



桃香は短冊をお気に入りの小箱にしまうと、
部屋からベランダに出て、空を見ていた。
日は沈み、夕焼けに代わって現れたのは、
満天の星空。
あのころと全く変わってない星空。
大好きな、あの人と見上げた星空。



「桃香?何してるんだ?空ばっか見て」
ベランダに出た桃香のことが気になり、声をかける由真。
「あ、お姉ちゃん。
 星が綺麗だったから、つい」
「どれどれ…
 …ホントだ。すげーな」
桃香に示された星空を見上げ、
由真も釘付けになっていた。
「そういや今日、七夕だったよな
 やっぱ七夕って夜空が綺麗になるモンなのかな?」
「…かもね」
少しくすっと笑ってそう返事をすると、
桃香は由真に寄り添った。
そして由真もそれをやさしく受け入れた。
星空の下、2人だけの静かな時間が流れていく…。



あれからかなりの月日が経ったけど、
何も変わらない。
お姉ちゃんがそばにいることも、私の気持ちも。
この想い、あの頃からの想い、大切にしたい。
きっと、ずっと、これからも…。



   ずっとおねえちゃんとなかよしでいられますように

                           すずきももか



(END)



   ↓後記なのだ

続きを読む



大島永遠の制服日和

…まあ、バカ軍団の出るアレとは違うけどね
えぇ、ちょっと叫びたかっただけですよ

でもカワイさ爆発で、
『女子高生』とは違う女子高生を楽しめます(まぎらわしい)
毎月1日と15日が楽しみになりそうです
制服は私も好きです(ぉぃ)



↓ コメントへのお返事


続きを読む

2008年07月01日
ユリちゃん始めました

7月ですねー。
ジュライですねー。
ジュライって響き、なんか好きです
語源はジュリアス・シーザーだったっけ
「おまえもかー!」って言った人です。

今日、部屋の掃除してたら古いe-amuパスが見つかりまして、
マジアカの使用キャラの幅を広げようと思って、
さっそく登録しに行きました

私の使用キャラはメインはクララちゃんで、サブがシャロンちゃんです
もともとメインとサブが逆でしたが、
クララちゃんのカードがやたら好調で、気がつけばそっちばかり使ってました
シャロンちゃんごめんネ~

今度のキャラは誰にしようか迷ったんですが、
結局ユリちゃんにしました
健康優良体育会系少女ですね~
ポニテ萌え(ぉぃ)
ヘソ出し萌え(ぉぉぃ)
腰が細くて羨ましいよ(ぉぉぉぃ)

マジアカ、たまにキャラ代えると楽しいですよ~



さて、次回の百合SSですが、前回に引き続きマジアカの予定です
その後こーえりの続きを…。


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チカ

Author:チカ
女の子と女の子が女の子どうしで女の子し合う話が大好きですvv
同級生百合や姉妹百合が私の嗜好。
けど、上級生×下級生もやっぱ好きvv

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