tangerine

百合とかGLとかガールズラブとか、いっぱいいっぱい書きたいですvv

 
--年--月--日
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昨日の佐伯市はお祭りでした
なんてったって待ちに待った高速開通ですから

んで、今日はさっそく高速使って大分まで行ってみました
今まで大分まで行くのに1時間半かかってたのが、
なんと45分程度で行けました
1時間切っただけでも嬉しいのに、なんと半減とは!
ETC割引使えば600円で行けるし、
時間をお金で買えると思えばかなりオトクなカンジです

んなワケで、アニメイトでコミックハイ買ってきました
ひとひら、ギクシャクした雰囲気が解けず、ビミョーな展開に
けど、響さんいいよ響さん
あいたま、親子ネタメインです。
はみちゃん親子の微妙な関係…
この話は次回に続きそうです。
豪快な樹里ちゃん萌え
ひよこちゃん、ついに妥協(笑)
オチを締めたとまちゃんGJ
つぶらら、次回最終回らしいです。
また定番作品がー

それにしてもコミハイ、
読み始めたころと比べて雰囲気変わったなー
ロ○系の話が多くなって(新連載のタイトルとかアレだし)、
買うのに勇気が必要になってきてます…
『女子高生』カムバーック
あ、でも次号のかがみ先生と雪村先生の作品は楽しみ

そういや今日、東京ではこんなイベントがあったそうで
行きたかった~
ストパニも大好きなので~
そういやここでまだストパニ語りしてなかったなー。
機会があればやりまする
玉青×渚砂とか夜々×光莉とか絆奈×檸檬とか、
お友達のサイトの影響で蕾×千代が好きです
同級生カポーばんじゃーい∩(・ω・)∩

ちなみに今まで出てきてる香田×絵里子とか、
ルキア×シャロンもみんな同級生カップルでおますw



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私は大分県の佐伯市というところに住んでますが、
明日は佐伯市民にとって大きな意味のある日なのです。

ついに、ついに佐伯に高速道路が開通します
今まで陸の孤島だった佐伯に、ついに待ち望んでた日が
これで大分や福岡といった大都市に行くのがだいぶ楽になりますし、
かなりの時間短縮になります。
大分行くのに今まで1時間半かかってましたが、
それが1時間もかからないなんて夢のよう

今までは曲がりくねった道を延々通って
大分や津久見に出ないといけませんでしたからね~
メンドかったし、事故る心配もありました

明日の佐伯は式典やらイベントやらがたくさんあるようで、
あの東国原さんもお隣の県から来られるようです

日曜はさっそく高速使って大分に出てみようかな
コミックハイ、大分まで出ないと買えないし。


2008年06月24日
姉妹百合萌えvv

百合姫Sの第5号ゲット
創刊以来、毎号欠かさず買っております
今回も百合分を存分に補給させていただきまする~

百合姫Sって、姉妹百合分多いですよね~。
姉妹百合も大好きなので、幸せです
う~ん、由真×桃香分が欲しくなってきた
女子高生9巻(西園寺の表紙に着せ替え済み)読もう!
由真×桃香SSも書かなきゃ


帰りにゲーセンでマジアカやったら、
念願の大魔導師になりました
長かった…もう思い残すことは無い…
いやいや、賢者目指せよ


2008年06月22日
あなたといっしょに

空が赤くなりはじめていた夕時。
マジックアカデミーの生徒たちは、
その日の全ての課程を終え、
自分の住処へと帰り始めていた。

赤髪のセミロングで快活さがとりえな少女ルキア、
金髪のロングヘアーで富豪の娘らしく
立ち居振る舞いに気品を感じさせるシャロン、
その2人もまた同じで、
帰路についているところである。

2人はとても仲がよく、
いつも一緒に帰っている。

ただ、今日いつもと違うところは、
ルキアがいつも以上に楽しそうにしているところだった。



「ルンルンルルルン♪」
「ルキアさん、なんだかすごくご機嫌そうですね。
 今日は何かいいことでも?」
ルキアが楽しそうにしていることは、
シャロンにとっても喜ばしいことのはず。
しかし、シャロンはそれが少々気に入らなかった。
それは自分の知らないところで彼女が何か楽しい思いをしていることが、
妬ましくもあったから。

「え?今日は別にフツーだったけどね。
 そういや、なんでこんなに気分がいいのかなー?」
ルキアは立ち止まり、あごに人差し指をあて
「う~ん」と考え出した。

「あ、そんなに無理して考えなくてもいいですわ。
 ごめんなさい、余計なこと聞いて」
予期せずルキアが真剣に考え込みだしたので、
シャロンは慌ててルキアを止めた。

(慌てふためくシャロンも、カワイイなあ…)

「あ、そっか」
ルキアは一人何かを悟ったようである。
「きっと、シャロンと一緒に帰ってるからかな?」
ルキアは幸せそうな笑顔でそう言った。
「え?いつも、一緒に帰ってますけど?」
ルキアの言うことに疑問を強めるシャロン。
それに対し、ルキアは答える。
「私にとっては今までと同じじゃないよ。だって…」
何かを言いかけたとたん、
突然ルキアは道の脇へと移りだした。

「ルキアさん?」
「シャロン、ちょっといいかな?」
と言ってシャロンを手招きするルキア。
「なんですの?」
シャロンはルキアの突然の行動と呼びかけに戸惑いながらも、
彼女のほうへと足を進めた。
そして、大木を挟んで道から反対方向に連れ込まれる。



「どうしたんです?この辺りになにか…
 ………!?」
シャロンの問いかけが終わらないうちに、
シャロンは口をふさがれた。
それも、ルキアの唇によって。
シャロンの頬はルキアの両手で添えられていた。


突然のことで頭がパニックになるシャロン。
ルキアのキスは決して強引なものではなかった。
しかし、予想外のことに驚き、動揺していた。
(こんなところ、誰かに見られたら)
気持ちとしては今はルキアと離れたいシャロンだったが、
動揺のあまり、それもままならなかったのであった。


やがて、ルキアは自分の唇をシャロンの唇からゆっくりと離した。
キスの時間は長くはなかったが、
シャロンの中ではその間いろんなものが渦巻いて、
実際よりも長く感じられていた。



「も、もう、なんですの、いきなり!
 わざわざ今こんなところに連れこまなくったって、
 帰ればいつだって…。
 だって、私たちは…」
シャロンは顔を赤くして怒ったような口調で言っていたが、
それ以上のことを言うのが恥ずかしくなり、
次第にトーンダウンしていく。


「ごめんね」
ルキアはそう言うと、
そっとシャロンを抱きしめた。

「私、シャロンと恋人同士になれたことが、
 嬉しくって、夢を見てるみたいで、実感なくて…」
先ほどとは打って変わって、
ルキアは言葉を何とか絞りだすように言った。
「だから、これが現実のことなんだって確認したくて。
 そして、シャロンと少しでもふれ合いたくて…」
「ルキア…さん……」
シャロンがルキアの顔を見ると、
ルキアは顔をすごく真っ赤にしていた。

(ルキアさん、お顔が真っ赤…)

シャロンは不思議な感情を覚えた。
「嬉しさ」に違いはないのだが、
その一言では済ませられないほどの大きな気持ち。
むしろ言葉では言い表せないほどの温かい気持ち。
彼女が自分のことをこんなにも真剣に、
本気で愛してくれているのだと感じたから。
だから、恥ずかしい思いをしてでも、
愛を自分に伝えたかったのだとわかったから。


「シャロン、ごめんね」
「もう…いいんですよ。
 突然のことでびっくりしただけですから」
「キライにならないでくれる?」
「そんなわけ、ないですわ」


  そんなわけ、ない。
  人付き合いが苦手で孤立気味だった自分を、
  この方は包み込んでくれたのだから。

  はじめてめぐり合えた大切な人。
  本当にいつもそばにいてほしいと思った人。

  告白してこられたときは動揺したけど、
  応えなければならないと思った。
  自分には、この方が必要なのだから。


「シャロン…愛してる」
優しい口調でシャロンへの愛を伝えるルキア。
「私も…ルキアさんのこと、愛してますわ」
ルキアの顔を正視して応えるシャロン。
2人は目を閉じ、再度唇を重ね合わせた。
さっきよりもずっとずっと温かいキス。
それは唇を通して伝わってくるお互いの愛という名の温もり。
2人は自分たちだけの世界にしばし浸っていた。



道に戻り、再度帰路につく2人。
「ルキアさん、その、やっぱりアカデミー内であんなことは、
 できれば控えていただきたいんですが…」
「えー、そんなー」
「だって、今回は大丈夫でしたけど、
 あんなところを他の人に見られたりでもしたら…」
「私は別にいいんだけどなー」
少し残念そうなルキア。
しかし、少しため息をした後、
「けど、シャロンがそう言うならわかったわ。
 シャロンにイヤな思いさせてまでしたいとも思わないし」
「イ、イヤってわけじゃ…」
「わかってるって。
 だからさ、その代わり…」
「ひゃっ」
ルキアは突然シャロンの手を握った。
「こうやって、手を繋ぐくらいはいいでしょー?」
「もう、仕方ありませんわね」
「やったー」
思わずシャロンに抱きつくルキア。
「ちょっ、手を繋ぐだけじゃないんですか!?」
「あ、そだっけ、ゴメーン」
悪びれる様子も無く舌を出すルキア。
やれやれと思いながらも、そんな彼女を憎めないシャロンだった。

「それじゃ、はい」
そう言ってルキアは左手を差しのべる。
少し照れくさかったけど、
それに応えるようにシャロンは右手で彼女の手を握る。
「行こっか」
「ええ」



   この人といっしょなら、どこにでも行ける。
   この人といっしょなら、どこにでも行きたい。



2人の想い、2人の願い。
それらは2人の繋がった手を介して、
通じ合っているようであった。



(END)



↓後記&拍手へのレスです



続きを読む

そんなワケで、ただ今執筆中なのです
今度の土日にアップ予定です
もちろん百合モノですよ~

ちなみにゲームのほうですが、
どうしても魔導師より上にいけません
私のオツムじゃミノタウロス組で1位なんて取れませぬ
たまにフェニックス組になったりもするけど、
フェニックス組だと1回戦で敗退してばっかです(><)
私が分かる問題なんて、みんなわかっちゃうんですよねー…
で、私が分からない問題もみんなわかっちゃうし、ダメダメです~

そういや、DS版は9月に出るそうで
楽しみです


2008年06月15日
アイツに会いたくて


   アイツがそばにいると思うだけで…

   私の心はこんなにも満たされる…



その日、絵里子は朝から学校を休んでいた。
昨夕に引き起こした熱が冷めなかったから。

絵里子は苦しんでいた。
それは熱による苦しみもあったが、
それ以上に学校に行けないこと、
もっと言えば、会いたい友人、
一番会いたい友人に会えないことに苦しんでいた。
寂しかったし、苦しかった。

「…こんなに学校に行きたくてたまらなかったこと、あったっけ…」

絵里子はちらりと横を見る。
ベッドのそばにある携帯電話。

「これをかければ、香田は出てくれるのかな?香田と話せるのかな?」

すぐにかけたかった。
すぐに香田と話したかった。
絵里子はケータイに手を伸ばそうとした。

けど、わずかな理性が、それを止めた。
「ダメ…今、授業中だし、メイワクになっちゃう」
絵里子はケータイに伸ばしかけた腕を、布団の中に戻した。

絵里子は天井を眺め、考える。
「そういえば、自治委員の仕事、香田1人でやってるんだよね。
 大丈夫かな。
 私がいなくて大変な思いしてないかな」
病床でも香田を気づかう絵里子だったが、
自分自身も今は苦しい思いをしている。
香田のことをいろいろ考えているうちに、
いつしか深い眠りについていた。



絵里子が再び目を覚ましたとき、すでに夕方になっていた。
(もう、学校終わったよね。香田、来てくれるといいなー)
そう思った瞬間、階下より母親の声が聞こえてきた。

「絵里子ー、お友達がお見舞いに来てるわよー」
(え!?)
もしかして、香田が来てくれたの?
絵里子は嬉しくなり、胸がドキドキしていた。
そして、絵里子の部屋の扉が開く。
「こ…」

「よー絵里子ー、熱は大丈夫なのか」
「絵里ちゃん、大丈夫ー?」
そこに現れたのは香田ではなく、友人の由真と綾乃だった。
「あ…うん、今は大丈夫、だよ」
絵里子は何とか平静を装った。
今一番来てほしい人ではなかったとはいえ、
その好意を無にするわけにはいかなかったから。

由真たちも大事な友達、だから来てくれたのは嬉しかった。
自分の病状のこと、今日学校であったことなど話は弾んでいたのだが、
どことなく物足りない、満たされないものを絵里子は感じていた。
由真たちが来てくれたことだって、嬉しいはずなのに。



「そんじゃー、ゆっくり休めよー。
 明日は学校で会おうなー」
由真たちが帰るとき、絵里子は聞いてみた。
「あの…香田は?」
そこにいない香田のことがとても気になり、由真に聞いた。
「ああ、アイツ、放課後急に自治委員の仕事が入ってさー、
 今も残ってるみたいだぜ」
「…そう…なんだ……」
非常に残念に思う絵里子。
「なーに、香田は香田でちゃんとやってるって。
 だから絵里子は気にせず休んでなって」
「…うん」
絵里子は返事をしたが、
由真が笑顔で自分を気遣ってくれる嬉しさ以上に、
香田がいない寂しさが強くて、
由真に申し訳ないと思うのでだった。

由真たちが帰り、絵里子は再び一人になった。



   急な仕事があったっていうけど、
   香田、大丈夫かな?
   私がいなくて、ムリしてないのかな?



外はもうだいぶ暗くなってきていた。
(もう、香田、来ないよね…)
もしかしたら仕事の後にでも来てくれるのではと、
淡い期待を抱いていた絵里子だったが、
時間が経つにつれ、次第に諦めの気持ちも出てきていた。
(もう、寝よう。
 しっかり寝て明日は体調バンゼンにしよう。
 そうすれば、明日香田に会えるじゃないの)
絵里子はそう自分に言い聞かせ、
ふとんを顔までかぶせ、眠ることにした。
そして、もうこれ以上何も考えないようにしようと思うのであった。


   
夜の9時を回ったころ、自分の部屋の扉が開き、
その音に絵里子はふと目が覚めた。
消えてたはずの部屋の電気が点いた。

「うぎゃ、まぶしい!」
急に光が差し込んできて思わず変な声を出す絵里子。
ようやく目が光に慣れ、視界が開けてくると、
そこには人がいた。
絵里子を心配そうに見つめる少女が。

(…え、これは、夢?まぼろし?)

夢でもよかった。まぼろしでもよかった。
そばにいてほしい人がそこにいる、
ただそう思うだけでも絵里子は幸せな気分になれるのだから。

「絵里子、ごめん、起こしちゃったね。大丈夫?」

しかし、そこにいるのは、
正真正銘、香田あかり本人であった。

「香田…香田なんだね…
 香田なんだね!」
絵里子は大変嬉しくて、何度もそれが香田本人であることを確認した。
「由真から連絡あってさ、
 絵里子があたしに来てほしかったみたいだって言われたからさ」
(由真…わざわざ連絡してくれたんだ)
絵里子は由真に心から感謝した。
「遅くなってゴメンね」
「ううん、いいの。
 来てくれただけで、私、もう…」

嬉しすぎて、言葉に出来ない。
嬉しすぎて、涙が出そう。
今の絵里子はまさにそのような感じになっていたのであった。



(END)


続きを読む

080614_1027~01


大分のフォーラスの本屋の双葉社発刊コミックのコーナーにあったポップ

欲しい!欲しすぎる!!


2008年06月11日
おわっ

仕事から帰ってちょっとだけ仮眠とろうと思ってたら、
そのまま本眠になって、日付が変わるまで眠ってしまったー!

究極の早寝早起きをしてしまいました…。

今から活動を始めますが、
明け方頃はまた寝そうだ…。

ちなみに、こーえり小説の続きは今週末アップ予定です
その他いろいろ書きたいネタがあるけど、
まずはこれを完結させないと始まらないッス

最近ハマってます
いや、昔もやってたので、
最近またハマりはじめました、っていう言い方のほうがいいでしょうね

使用キャラはシャロンお嬢様です
オープニングデモのお嬢様、カワいすぎ
コンティニュー時のツンデレっぷりがたまらないんです

ちなみにお嬢様の声、由真ちゃんと同じ人なんですね~
由真ちゃんと雰囲気がゼンゼン違うからビツクリです!!

得意ジャンルは学問
学生時代は地歴が得意だったし、
大学もそっちの方面を専攻してたので、
それ関係の問題が出れば勝ったも同然です

不得意なのはスポーツですね~

いずれはマジアカで百合小説も書きたいものです
以前別のサイトで読んだルキア×シャロンSSに萌え殺されましたので
他にはアロエ×マラリヤとか、ユリ×クララとか(これはマイナーかな?)
アメリア先生はなんとなくプレイガールっぽい(笑)



さて、今はこーえりSSの続きを書かないとね。
現在鋭意執筆中です



2008年06月03日
忘れてたー!!!

すみません、大事なことを忘れておりました
6月1日は『女子高生』の姫路のお誕生日でしたね~
遅ればせながら、おめでとう~

いやー、6月1日は姫路の誕生日だーって、
先月末はずーっと自分に言い聞かせてたのですが、
当日になるとすっかり忘れておりました…
いけませんね~

でもきっと、
小川ちゃんからめいっぱいお祝いしてもらえたよね?
それで十分幸せだよね??
小川ちゃんからはどんなお薬もらったのかなー

…私にはド忘れを防止する薬を下さい。
時々仕事とか約束事とかでもド忘れします…



※ちなみに『女子高生』キャラのお誕生日は以下のとおり

絵里子ちゃん・・・ 9月20日
 由真ちゃん・・・ 5月 5日
 綾乃ちゃん・・・ 1月20日
    香田・・・11月17日
    姫路・・・ 6月 1日
 小川ちゃん・・・ 3月 2日
 桃香ちゃん・・・No Data


当分お誕生日が近いキャラはいないね。
一番近いので絵里子ちゃんの9月後半だし。
桃香ちゃんはデータ無いけど、個人的には3月3日希望です



閉鎖しちゃったんですね…
キャラクター診断とか、けっこう面白かったのに、
何ともザンネンです~。

けど、大島先生のサイトのトップに
絵里子、由真、綾乃、香田の大きな絵が出てたので嬉しいです
色の使い方が大胆でカッコイイです

まだまだ私の心の中では『女子高生』は現役なのです
『女子高生』、復活を信じて待っておりますわ


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プロフィール

チカ

Author:チカ
女の子と女の子が女の子どうしで女の子し合う話が大好きですvv
同級生百合や姉妹百合が私の嗜好。
けど、上級生×下級生もやっぱ好きvv

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